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2006年10月23日 (月)

クリスマスなんていらないの歌詞

クリスマスなんていらない

 

ひと月も前から流れ出すクリスマスソング

風が吹いても消えないキャンドルの灯

ケーキ屋の店の裏で タバコを吸うサンタクロース

車で溢れたストリートは トナカイをとめる場所もない

ジーザスクライスト 誰も彼もがあんたのことなど

ジーサスクライスト 考えてなんかないのさ

ジングルベルを聴きながら 七面鳥が震えてる

プラスチックのもみの木で 首を吊られたサンタが笑う

 

星は昨日の夜と変わらないクリスマスイブ

それでも意味なく今夜は街も眠らない

足音に夢から覚めた 7回目のサイレントナイト

靴下の中プレゼントは 街で見かけたラッピング

ジーザスクライスト 誰も彼もがあんたのことなど

ジーサスクライスト 考えてなんかないのさ

ジングルベルは聴き飽きた 七面鳥は殺されて

丸いケーキの真ん中で 足をもがれたサンタが笑う

ジーザスクライスト 誰も彼もがあんたのことなど

ジーサスクライスト 考えてなんかないのさ

ジングルベルは聴き飽きた 七面鳥は殺されて

丸いケーキの真ん中で 足をもがれたサンタが笑う

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